TESTERA クラウドソーシング比較


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 クラウドソーシング比較・詳細
 TESTERA(テステラ)の使用感や評判について

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TESTERA logo画像  URL:https://www.testera.jp/

星印 画像設立 2006/5
星印 画像資本金 1000万円
星印 画像所在地 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル3F
星印 画像公式Facebook facebook 公式Twitter twitter

TESTERAは、テスト依頼者(カスタマー)とテスト実施者(テスター)をマッチングする事で、広範囲で柔軟なテストを実施することが出来ます。在宅ワークしたい方は様々なアプリケーションやソフトウェアのデバッグから得た報酬が1,000円を超えると、ご登録の銀行口座に報酬の振込を依頼出来ます。非公開案件が主で、無料登録する事で案件の案内が届きます。秘密保持契約が必要になる場合も。

TESTERA テスター募集画像

TESTERA(テステラ)はカスタマー(依頼者)から依頼されたソフトウェアやアプリケーションのテストを行い、レポートを提出します。使用感やデバッグ情報を報告するなど、内容は案件に依ります。

テストレポートを提出すると、カスタマーが承認/否認の判断を行いレポート完了です。テスト報酬は1000円以上で支払い可能、事務手数料が報酬の15%掛かります。

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《仕事を依頼したい方》
エンタープライズプラン(要見積)とスタンダードプランの2通りのテスト依頼方法があります。テスター条件を設定すると条件にマッチしたテスター宛に自動配信メールが送信され、テスターを早期に集めることができます。また、予算の上限やテストレポート単価を自由に設定できるため、想定外の出費を抑えることができます。

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《在宅ワークしたい方》
プロジェクトは一覧から検索でき、登録申請なしに参加することができます。参加してもテストレポート提出ノルマなどはありません。プロジェクトには、対象ソフトウェアと一緒にテスト条件などが記載されていますので、ご自身のスキルに合わせたプロジェクトを選択することが可能です。ご自身のテスト環境を登録すると、その内容に応じたプロジェクトが登録された際に自動でメールが配信されます。デバッグから得た報酬が1,000円を超えると、ご登録の銀行口座に報酬の振込を依頼出来ます。


 TESTERA(テステラ)は仕事がない?
 非公開案件が主で「案内待ち」


ウェブサイトやアプリケーションのテスト・デバッグに参加してレポートを提出し在宅収入を得られる「TESTERA」に私も登録してみました。どんな仕事があるのかな・・・wkwk・・・

TESTERA 仕事の検索結果 画像
└検索結果はありませんときたもんだ┘


どうやら仕事はメールにて案内が配信される模様。
もし案内が来たら「公開出来る範囲で」掲載します。どんな内容のテストを行い、時間はどれだけ掛かり報酬はどれくらいの額になったのか具体例を挙げられないとどうにもならないですもんね(笑)

 シモンからテステラへ
 リニューアルした経緯について


ソフトウェア開発の株式会社楽堂(所在地:東京都新宿区、代表取締役:高橋 こずえ)は、ソフトウェアテストのクラウドソーシング『SIM.ONE(シモン)』のサービス向上とユーザビリティの強化を目指し、『TESTERA(テステラ)』としてブランドリニューアルを行い、併せてサービス名、ドメインを変更致します。

【リニューアル内容】
旧) SIM.ONE(シモン) http://www.sim1.jp

新) TESTERA(テステラ) http://www.testera.jp

新ドメインによる運営開始:2011年4月9日(土)AM00:00〜

【『TESTERA』とは】
依頼者(システム開発者)からの要求により、オンデマンドでソフトウェアテストを実施するサービスです。テストを依頼すると、会員登録しているテスターがテストを開始します。携帯電話やウェブサイトのWEBアプリケーションから、iPhoneやデスクトップのアプリケーションまで、様々な開発に利用することができます。

2010年02月10日にサービスを開始したソフトウェアテストのクラウドソーシング『SIM.ONE』は、大手企業と比較してデバッグ環境の整っていない、多数の中小ソフトウェア開発企業にご利用いただいておりました。

この度、更なるサービス向上とユーザビリティの強化をはかるべく『SIM.ONE』から生まれ変わった『TESTERA』は、これまで通り、システム開発者(カスタマー)とシステムをテストする人(テスター)のマッチングを行います。カスタマーは時間のかかるテスト作業を手軽に依頼することができ、テスターは成功報酬を得ることができます。カスタマーの負担はデバッグ数に応じた成果型なので、無駄なコストが発生しません。


UIscopeと同じようなテストかと思いきや、デバッグ中心なのかな・・・。
大昔の8ビットパソコンでグラフィックを検証・手直ししたり、音楽(FM音源やPSGでのBGM作成・効果音作成)のバランス取り、果ては機械語の入力からバグ取りなど一連のデバッグ作業は地獄のような過去の思い出として有りますが、そういった経験から「デバッグ」という言葉に過敏に反応してしまう私・・・

最近の難しい事はWordpressのテンプレートとプラグインに任せっきりの自分には、TESTERAはハードルが高過ぎるかもしれない・・・とビビッております(笑)


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