ココナラ クラウドソーシング比較


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 クラウドソーシング比較・詳細
 ココナラ(coconala)の使用感や評判について

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ココナラ logo画像  URL:https://coconala.com/

星印 画像設立 2012/1
星印 画像資本金 3億7655万円
星印 画像所在地 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5F
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あなたの得意で、誰かを幸せに。
ココナラはみんなの「得意」を売り買いできる、モノを売らないフリーマーケットです。
ココナラでは、友達にお願いをするように「得意な何か」をやってもらえる人に出会えます。
やり取りは1対1で非公開、匿名も可能です。サービス価格は1回500円から。


ココナラは様々な仕事が依頼できるクラウドソーシングサービスです。2016年5月16日より販売価格の上限について改定が行われ、幅広く価格設定が可能となり、販売コンテンツが豊富になりました。
販売価格改定 画像


自分の得意な分野・スキルを活かした「販売」ができるのがココナラの特徴です。自分をアピールして報酬を獲得しよう!あなたの「得意」は誰かが必要としているかも。
ココナラ出品 画像

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《仕事を依頼したい方》
依頼は無料です。リクエストボードに依頼内容を書き込む事で提案が集まり、気に入った提案を購入できます。豊富なサービスが販売されていますが、目的の内容が見当たらない時はリクエストしましょう。
購入ステップ画像

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《在宅ワークしたい方》
自分から積極的にサービスを売り込む「提案型」クラウドソーシングですが、リクエストボードから募集されている仕事をカテゴリ別に検索できます。仕事の量はかなり豊富に有る印象です。


 ココナラの利用手数料や振り込み手数料

ココナラ(coconala)では提供したサービスが購入された時点で販売価格(おひねりという追加で支払われた上乗せ分も含めます)の30%が差し引かれます。サービスの出品には費用は掛かりません。

受け取り可能な販売残高が1000円を超えたら、振り込み依頼ができます。
月の1〜15日申請で20日支払い
16日〜月末申請で翌月5日支払いとなります。
振り込み手数料が160円掛かり、3000円以上の振り込み依頼は振り込み手数料が無料となりますから、できれば3000円以上で振り込み依頼したいですね。

振り込み依頼は1〜15日と16〜月末の各期間で1回のみ可能となっています。

ココナラ 仮払い画像

仮払いのシステムを採用していますから、未払いのリスクを回避できます。

 ココナラの2つの収入方法
 従来クラウドソーシング+αを活用したい


ココナラでは従来のクラウドソーシングと違い、自分で商品・サービスを販売できる(あくまでウェブ上で取引を完結すること。実際に物品を送るような販売はできません。)というプラスアルファが存在します。
この「2つ目の収入方法」を活用するには、必要とされる技能・スキルを持っていて、その知識を実践する力が問われます。様々な「サービス販売」の実例を見て、参考にするのも一つの手ですね。

 真似してはいけないが参考に
 ココナラの個性的なサービス提供・販売


ココナラを利用していると「働いて収入を得る」よりも「サービスを購入する」という導線についつい導かれてしまいます。つまりは「ココナラで稼ぐならサービスを販売する立場になる」事が必須なのだろうと感じます。仕事を探す・依頼を選び提案するクラウドソーシング本来のスタイルよりも「売り手市場」の印象を受けます。
など、出品の内容は多岐に渡ります。
真似してはいけませんが、自分に出来る仕事を「既存のサービス提供者のアピール方法を参考にしながら」出品する事はアリだと思います。似たようなサービスなら複数から比較・検討してより安く、良質なサービスを選択するのが常道ですから、購入者の立場からは「似たサービスが増える」事は歓迎です。

(出品者の立場として考えれば、価格競争からサービス内容の低下・出品者の疲弊など「競争」は決して良い事ばかりとも限りませんが。作る側〔出品者〕と買う側〔購入者〕の言い分はいつの世も食い違うものです。)

 ココナラの使用感や評判など
 極めれば大きく稼げる可能性大


ココナラに出品されているサービスを見ていると、本当にいろいろな方がいらっしゃるものだ・・・と感心します。「Twitterのフォロワーを増やします」「献立を考えます」「部屋のインテリアをコーディネイトします」など、挙げれば枚挙に暇がなく、悪く言えば雑多な、一貫性がないサービスの羅列とも言えます。ですが、利用している人(購入している人)が居るのを見れば判るように、「世間には思わぬ需要が有る」・つまり必要とされている才能やスキルは人によって千差万別であり、思わぬ所で役に立つ=お金になる可能性が有る、という事を痛感させられました。

「人気のサービス販売者」になるにはかなり大変だと思いますが、販売実績が積み重なれば「バズる」つまり千客万来状態になり、売り上げはうなぎ登りになる・儲かる可能性もあります。個性的・丁寧かつ迅速な対応・そして提供するサービスの充実とお得感、低価格感など購入者心理の痒い所に手が届くような綿密なセールスマーケティングが必要となるだろう事は言うまでもありませんが。

さて、「ココナラ 2ch」などでココナラの評判をウェブ検索してみますと・・・惨憺たる(笑)
主にはやはりクラウドソーシング全体の問題とも言える、「安かろう悪かろう」と「提供者は高額を望み、購入者は低価格を望む」という「仕事に対する価値観の行き違い・報酬の単価の高い・安い」の議論が盛んになってしまっており、ココナラを活用して云々・・・ココナラをこう使ってこう工夫して儲かって・・・などというレベルにまでは達していません。ココナラはプロフィールページやサービスページ(販売する商品紹介ページ)も活用出来るので、その辺りをSNSと絡めて宣伝を拡散可能な仕組みを簡単に作れるなあ、2ちゃんねるでその辺り語る方居ないのかな・・・私はちょっと閃きました。これはね、悪くない(笑)


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